久しぶりに女房が作ってくれたお好み焼き。

奥様が加減が悪く、入退院、オペ、ということを繰り返している。
母親はお好み焼きが好きなのですが、
そういった加減なので、
奥様特製の自家製のお好み焼きを始めることが出来ていませんでした。
でも、前日、帰宅すると、お好み焼きの匂いがしていて、
奥様が定番をだして、お好み焼きを作っていました。
今日は、流ちょうので作ったとのことらしいです。
奥様から流ちょうということを聞けて嬉しかったし、感謝しました。
もちろん、お好み焼きを作ってくれたことも嬉しかったです。
このまま奥様の加減が良くなって受け取ることを願います。
そして、まだまだ未熟で微力で、仕事をしているので、
日数がとれなかったりもしますが、
住宅のことを多少なりともやるように心がけたいとしている。
時間も、上手く払えるように考えて、
無理なく、ストレスなく続けられるように考えてやっていきたいと思います。
今まで御助太刀になったぶん、
多少なりとも恩返しが出来るようになりたいなと思っています。